adriveの使い方

ローカルドライブが逼迫してきた、ファイルサーバの調子が悪い、などの場合に重宝するのが、オンラインストレージです。

また最近ではかなり大容量のサービスも増えてきました。

adrive無料でも50ギガという大容量を自由に使いまわすことができる、大変便利なストレージサービスです。

使い方もいたって簡単です。
まず、adriveにはjavaが必要ですので、システムにインストールされていなければ、sunのサイトからjavaのランタイムをダウンロードしてインストールしなければなりません。

その後はadriveのサイトに行き、アカウントを登録します。

初めは無料でという場合は、セレクトプランのところで無料を選択します。

その他必要項目は、メールアドレス、そしてパスワードなどの一般的なものです。

このような流れで本登録が済めば、あとは使用できます。

まずは簡単な使い方として、ファイルのアップロードをしてみるには、Upload Files/directoriesを選択します。

また、フォルダを追加する場合は、ログイン後のトップ画面からCreate Directoryを選択します。

パソコンに慣れていれば、そう難しい使い方というのはありません。

英語の画面ですが、アップしたファイル名などは日本語がそのまま表示されます。

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